退職届・退職願テンプレート【無料・入力するだけで完成】
退職日・氏名・会社名を入力するだけで、「私儀、このたび一身上の都合により〜」の定型文が入った退職届・退職願を作成できます。退職届と退職願はワンタップで切り替えでき、書き方に迷いません。
登録なしで、この様式のまま作成をはじめられます
入力するだけ・例文つき・PDF出力まで無料
この様式の特徴・書き方のポイント
- 退職が確定していれば「退職届」、これから願い出るなら「退職願」。作成画面で切り替えできます
- 理由は「一身上の都合」と書くのが慣例。具体的な理由は書きません(会社都合の場合を除く)
- 宛名は直属の上司ではなく社長(代表者)宛て。提出は直属の上司に手渡しします
よくある質問
退職届と退職願はどう違いますか?+
退職願は「退職させてください」というお願い(撤回の余地あり)、退職届は退職が確定した後の届出(原則撤回不可)です。一般的には、口頭で合意してから退職届を提出します。
手書きでないとダメですか?+
法律上の決まりはなく、パソコン作成でも問題ありません。会社の就業規則に指定がある場合はそれに従ってください。
いつまでに提出すればいいですか?+
民法上は2週間前までの申し出で退職できますが、就業規則で「1ヶ月前まで」等と定められていることが多いので、余裕をもって提出しましょう。